>  > 『……あっ………アキナちゃん……』お客さんが切なそうに私に何かを訴えます。

『……あっ………アキナちゃん……』お客さんが切なそうに私に何かを訴えます。

もう貧乏生活にはもどらないぞ・・なんて心に誓ったのは、高収入風俗求人情報サイトから応募した風俗店での採用が決まったときですよ。その数時間後には早くもお客さんに付かせてもらいました。軽く首筋に唇を押し当ててみて、反応を見るとピクッとお客さんの体が微かに動いたんです。(……弱いとこ、みーっけっ……)スイッチON状態の”Sなアキナ”が、お客さんのうなじを執拗に攻めていきます。舌で軽くうなじをなぞる……かと思えば、突然耳もとに熱い吐息を吹きかける……そして、またうなじに舌を這わせる……。かなり敏感な体質なのか、お客さんはもう完全に体をヒクヒクさせてました。そんな姿を見て、余計に攻めまくりたい衝動に駆られる私。唇は、そのままお客さんの胸元へと降りていきます。それと同時に、それまでは私の体を支えていた左手も、お客さんの胸元へと伸びます。『……あぁくぅぅ……』優しく左手でお客さんの右の乳首を撫でると、お客さんの口から切なげな喘ぎ声が漏れはじめました。『……あっ………アキナちゃん……』お客さんが切なそうに私に何かを訴えます。

[ 2015-09-28 ]

カテゴリ: 風俗求人体験談